結婚相談所って、どこも似て見えるけれど、実は選び方を間違えると本当に遠回りになります。
私は何もわからず、雰囲気だけで相談所を選んで失敗しました。
結果的に結婚はできたものの、正直「最初からnaco-doを知ってたら…」と後悔しています。
この記事では、そんな私のリアルな失敗談と、「今ならnaco-doを選ぶ」と断言できる理由をお話しします。
結婚相談所選び、失敗から始まった私の婚活
仲人の人柄だけで決めた私の選択
婚活を本気で始めた35歳当時、私は相談所について何の知識もなく、たまたま見つけたブログに心を惹かれて、ある相談所に入会しました。全国対応とはいえ、加盟団体はかなり小規模。今思えば「なぜそこにしたの?」と自分にツッコミを入れたくなるくらい、無知なまま飛び込んだのです。
最初はワクワクしていましたが、活動が進むにつれて、「あれ…?これって少しおかしいのでは?」と疑問に感じる場面が増えていきました。
「全国対応」のはずが、申し込み対象が極端に少ない!?
活動を始めてみると、年齢を10歳広げても、実際にお見合いを申し込める人はごくわずか。考えていたお相手の条件をほとんど無くしていっても、登録者の数自体が少なすぎて愕然としました。

いくら条件を広げても“この中から選ぶしかないの?”とショックを受けました…
「全国対応」といっても、実際には活動範囲が限定的で、「この人たちの中から相手を選ばなければならない」と感じたことに、すごく不安を覚えました。お見合いの申し込み先がすぐに尽きてしまいそうな焦りは、精神的にも大きな負担でした。
仲人紹介もナシ、すべて自分で検索&申し込みだった
仲人からの紹介は一切なく、すべて自分でデータベースから検索して申し込むスタイル。しかも、その検索結果に出てくる人数が本当に少なく、「もう申し込める人がいないかも…」と焦ることもありました。

一時は、“申し込み枠”が尽きたら婚活が終わるんじゃないかと本気で不安になったこともありました
プロフィールを見て、条件を少しでも広げて探しても、数人しか候補が出てこない。週末のたびに「今日は新規登録があるかも」とログインしても、誰も増えていない現実。そうなると「相手を探す」よりも「人がいないことに疲れる」日々になっていきました。
焦ってアプリに登録…でもアプリ婚活はうまくいかなかった
「このままじゃまずい」と焦って、婚活アプリにも登録しましたが、アプリは逆に精神的に疲弊する結果に。プロフィール詐称や連絡のフェードアウトなど、不信感ばかりが募りました。
アプリで出会った人は、結婚に対する温度感がバラバラ。こちらが真剣であればあるほど、相手との温度差に傷つくことも増えていきました。結果的に、「ちゃんと結婚を考えてる人とだけ出会いたい」と思うようになったのです。
申し込み枠が尽きそうで学んだ「会えた人の中から選ぶ」意識
そんな中で得たのは、「会えた人の中から選ぶ」という意識。人数が少ないからこそ、理想を追い求めすぎず、現実の中で最善の選択をするマインドが育ちました。結果的に、短期集中で結婚につながったのは、この意識があったからかもしれません。
婚活において“選ぶ”視点ばかりだと、つねに「もっといい人がいるかも」と迷ってしまいます。でも、「今の出会いに感謝して向き合う」姿勢は、実は最短で結婚するためにとても大切だったのだと、今は思います。
サポートがあると思っていたのに…実際は「ほぼ放置」
デート報告も相談も、すべて“自分から”
仲人さんは多忙で、こちらから報告や相談を送らない限り、基本的に何も動きはありませんでした。交際中の進捗も、自分からチャットで逐一送るというスタイル。
「報告するのが当然」と思えば気にならないかもしれませんが、「相談所に入ったら、もっとサポートしてもらえると思ってたのに…」というのが正直な感想でした。
相談所側からのフォローは、実質ゼロ
3か月以上交際していた現在の夫との関係に悩んだ時、ついに自信をなくし、自分から「面談してください」とお願いして、ようやく1回面談してもらえました。

婚活って小さな壁がいくつもあって、一つ乗り越えたと思っても、またすぐに次の壁にぶつかるんですよね。何度も悩みながらも、“聞いてくれる人がいない”孤独感は本当にキツかったです
定期的な面談や、向こうからの「最近どうですか?」という声かけがあれば、もっと安心して進められたはず。婚活中の心の浮き沈みに、誰かが寄り添ってくれることの大切さを改めて感じました。
本当に必要なのは、悩みすぎる前に話を聞いてくれる体制
婚活はメンタルが不安定になりやすいもの。だからこそ、「自分から言い出せない人でも相談できる機会」が定期的に用意されていることは、すごく大切だと痛感しました。
特に、仮交際の終盤や真剣交際への移行など、大事な判断が必要になる時期には、第三者の視点があると安心できます。気持ちを言葉にして整理するだけでも、答えが見えることも多いのです。
💡本気で婚活を効率よく進めたいなら、naco-doは必ずチェックしておきたい相談所です。
今なら「naco-do」を選ぶ。その5つの理由

実際に婚活でnaco-doを使ったわけじゃないけど、過去の自分と照らし合わせると“これ絶対いいやつ!!”ってなったんです
1. 業界最大級!3つの連盟にアクセス可能(追加料金なし)

naco-doは、JBA・R-net・コネクトシップという3つの大手連盟の会員にアクセス可能。それでいて、追加料金なし。他社(たとえばエン婚活エージェント)では、同様の規模の出会いを求めるには追加料金が必要な場合もあります。
活動エリアや年齢層のバランスもよく、出会いの母数をしっかり確保できる点は大きな強み。数が多い=希望条件を少し広げるだけでも、全く違う結果になります。
2. 申し込み可能人数が少なすぎないから、焦らず婚活できる

出会える人数が多くても、実際に申し込める人数が限られていたら意味がありません。naco-doは申込上限も毎月30名と良心的なので、「選びたいのに申し込めない!」というストレスがありません。
「人はいるのに申し込めない」状態って、思った以上にモチベーションを下げます。そうした小さなストレスが積み重なると、「婚活をやめたい」に直結するので、地味だけど重要なポイントです。
3. ステップごとの面談で、ひとりにならないサポート体制
naco-doでは、活動の各ステップごとに定期的な面談があります。私のように“完全放置”の中で悩み続けた経験がある人にとって、この仕組みは本当にありがたいと思います。
「相談したいけど、どのタイミングで連絡していいかわからない」そんな不安を抱えていた人にこそ、定期面談の仕組みは救いになります。相談のきっかけがあるだけで、孤独感はぐっと減ります。
4. 成婚料がかからない=総額が圧倒的に抑えられる

成婚料なし。これは本当に大きいです。私は成婚料だけで30万円を支払いました。naco-doなら、この費用がまるっとかからない。経済的負担が軽くなるのは大きな魅力です。

退会時に30万円払うとき、“このお金で旅行行けたな…”と一瞬よぎったのは内緒(笑)
「成婚できたからいいじゃん」と言われるかもしれませんが、婚活中って意外と交通費や洋服代、外食費などもかさむんですよね…。だからこそ、成婚料がないだけでも金銭的・心理的負担は全然違うと思います。
5. AIマッチングがあるから、自分の思い込みを超えた出会いも期待できる
naco-doにはAIマッチング機能があります。仲人紹介にはそこまで期待していなかった私ですが、AIの客観的な分析で意外な相性の良い人と出会えるかもしれない…というのは正直気になります!
婚活って、つい“自分のタイプ”に偏りがち。でも、実はそれが結婚に向かない可能性もある。AIのデータをヒントに、新たな視点をもって相手と向き合えるのはすごくいいと思います。
私のような後悔をしないために、知っておいてほしいこと
なぜ“相談所選び”が婚活の成否を左右するのか
婚活は情報戦でもあります。仲人の人柄や料金だけで決めてしまうと、後で「選択肢が狭かった」「サポートが弱かった」と気づいても遅いのです。だからこそ、相談所選びは本当に大事。
婚活は、最初の一歩で“未来の選択肢”が大きく変わります。だからこそ、相談所の仕組みやサポート体制、費用、出会える層の違いまで、しっかり比較してほしいと思います。
「naco-doを使ったことはない」でも推せる理由がある
私は実際にnaco-doを利用してはいませんが、自分の失敗と照らし合わせて比較した時に、「今だったら間違いなくnaco-do
を選んでいた」と断言できます。それだけの根拠と魅力があります。
だからこそ、「今から婚活を始めたい」「相談所って本当に効果あるの?」と悩んでいる人にこそ、naco-doという選択肢を知ってほしいと思います。
まずは比較してみて。無料面談・資料請求は“損しない婚活”の第一歩
相談所は合う・合わないもあります。だからこそ、まずは無料面談や資料請求など、リスクのない形で比較してみることをおすすめします。naco-doはその“第一候補”に十分ふさわしいサービスだと思います。
📌「婚活、ちゃんとやりたい」そう思った今がチャンス。
まずは無料面談や資料請求で、自分に合うか確かめてみてください。
まとめ|婚活のスタートラインで、つまずかないで
経験者だから言える、最初の選択の重要性
相談所選びを間違えると、婚活のスタートラインからつまずくことになります。だからこそ、自分に合った場所をしっかり選んでほしい。
naco-doは“知らないまま終わらせるには惜しい”相談所
自分が知らなかっただけで、もっと合理的でサポートのある相談所が存在する。それを知っていれば、婚活はもっとラクに、効率よく進められるはず。naco-doは、まさにその選択肢の一つです。
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